TV・雑誌でおなじみの離婚専門コンサルタント・澁川良幸が本気で教えます!
離婚調停・・・知っているようで実はよく中身がわからない・実態がない言葉です。離婚調停という言葉自体はよく耳にしますが本当の意味を知っていますか?
もしあなたが夫婦間で下記のような悩みをお持ちならば離婚調停ということを考えているはずです。
「今すぐ離婚したい!」その反対に「絶対に離婚したくない!」という人
「養育費や真剣問題、慰謝料など、相手よりも有利な条件を提示して別れたい!」と言う人
「離婚時のお金の問題・離婚後のお金の問題で苦しむのは嫌!」と言う人
「弁護士や法律家が全く役に立たないような泥沼と化した離婚問題で悩んでいる!」と言う人
「そもそも離婚調停が全くわからない!」「離婚調停に勝つにはどうすれば良いのか!」と言う人
このような悩みを持つ方は、絶対に知っておかなければいけない離婚調停での事象がいくつもあるのをご存じですか!?
この離婚調停の氷山の一角のような事象を、TV・雑誌でおなじみの離婚専門コンサルタント
澁川良幸
が本音で教えて本気で語る離婚調停マニュアルを絶対に読んで知っておくことをおすすめします!
離婚調停は法律で解決できる物ではない!
離婚調停というのは法律でどうにか出来る、と考えている方も少なくないです。ですが法律で縛られているのは離婚調停の後に来る裁判のことであり、離婚調停自体は法律家や弁護士の出番はありません。というか、むしろそういった法律に詳しい方が出てくると話がややこしくなるのがオチです。
離婚調停というのは法律よりもむしろ人間くささが露出する話し合いになります。離婚問題の解消には下記のような流れになることが本筋です。

離婚調停では慰謝料に決まりはありません。相場も特に意味はありません。相手への養育費はゼロにすることだって可能。子供の親権は、どんな状況からも確保可能。そういった事例も数限りなくあるのです。
まず知っておかなければいけないことは、離婚調停とは、裁判官が客観的に公平な判断をしてくれる場ではありません。それどころか、形式的な法律はほとんどと言っていいほど頼りになりません。「証拠品」に基づく討論なども存在しないのが離婚調停というものなのです。
また、では離婚調停に弁護士を介入させればいい、と考えている方は大きな間違いです。
弁護士の力を借りるのは離婚裁判の時であり、離婚調停の時には弁護士の要らぬ知恵が大きく足を引っ張ることがあるのです。なぜなら離婚調停の結果には、裁判のような善悪問題や法律そのものは、ほとんど関係しないからなのです。
離婚調停では、正しいたった1つの方法を取らなければなりません。
そうしなければ誰が見ても相手が悪い状況(不倫や暴力、金銭的な問題など)であっても、自分に不利になる条件で離婚をしなければいけなくなってしまうこともあります。逆に言えば、自分が圧倒的に悪い状況でもその正しいたった一つの方法を相手がしていない場合には、自分に有利にことを運ぶことだって可能なのです!
その離婚調停での正しいたった一つの方法を離婚専門コンサルタント・澁川良幸があなたのために本気で教えるのです!それがこの離婚調停成功マニュアルなのです!
- (2011/11/20)離婚専門コンサルタントの澁川良幸の経歴を更新しました
- (2011/11/20)離婚調停で大事な3つの秘訣とは!?を更新しました

